NPO中华少年儿童慈善救助基金会にKOOV®を寄贈、オンラインでプログラミング授業を実施しました

「新型コロナウイルス・ソニーグローバル支援基金」活動報告

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ソニー・グローバルエデュケーションは、ソニーチャイナ(索尼(中国)有限公司)から、NPO中华少年儿童慈善救助基金会を通じて5歳から10歳の中国の子どもたち200人にKOOVを無償提供し、協力塾からオンラインでプログラミング授業(計11回)を実施しました。
オンラインでのプログラミング授業は新たな試みでしたが、参加した子どもたちの表情が一覧で見やすくなるなど、オンラインならではのメリットを活かしながら実施し、コロナ時代に有効な教育支援であると現地メディアにも評価されました。

「みんなを繋ぐ絆」というコンセプトで制作された動画(制作:ソニーチャイナ)

ソニー・グローバルエデュケーションは引き続き困難な状況下でも創造的思考や好奇心、探求心を育み続けることを支援します。


※本授業は、「新型コロナウイルス・ソニーグローバル支援基金」の活動として実施しています。
https://www.sonyged.com/ja/2020/07/09/news-ja/edu-support-covid19/